VS柳蓮二 途中終了
練習試合。4-5まで追い詰められたところでクラブのコーチに勝手に試合をやってることがバレ、決着がつかないまま途中終了となった。
VS西秀人 勝利
校内ランキング戦。6-0で勝利している。
VS越前リョーマ 敗北
校内ランキング戦。データテニスで越前のコースを完璧に読み試合を優位に進めるが、一本足のスプリットステップによる動きでデータを凌駕され、コースを読めても自身の動きが対応できなくなっていく。顔面に跳ね上がってくるツイストサーブにも対応できず、5-7で敗れた。
VS海堂薫 敗北
校内ランキング戦。データ以上のテニスをされ5-7で敗れた。
VS永山美智夫 勝利
校内ランキング戦。6-0で勝利。
VS佐伯憲史 勝利
校内ランキング戦。6-0で勝利。
VS伏見彩太 勝利
校内ランキング戦。6-0で勝利。
VS桃城武 勝利
校内ランキング戦。6-2で勝利。
VS手塚国光 敗北
校内ランキング戦。海堂の2.25倍の練習量で「データで予測できても体が追いつかない」という弱点を克服し、進化したデータテニスで手塚相手に3-3と互角に渡り合う。が、どこへ打っても手塚の元に吸い寄せられてしまう手塚ゾーンを攻略できずに4-6で敗れた。
VS宍戸亮・鳳長太郎 敗北
関東大会1回戦D1。海堂とペアで対戦。鳳のスカッドサーブと宍戸の超高速ダッシュによるコートカバーリングで0-5までリードを広げられるが、海堂が粘っている間にデータ収集をしていたデータテニスにより3-5まで迫る。が、追いつけはせず3-6で敗れた。
VS高瀬聖人・北村航 勝利
関東大会準々決勝D2。海堂とペアで試合。平気で捨てゲームをする高瀬・北村ペアに対し粘り強さを見せつけ6-1で勝利。
VS柳蓮二 勝利
関東大会決勝S3。得意のデータテニスで2-0までリードするも、それを凌駕する柳のデータテニスに逆転を許す。データテニスが通用しなくなったことでデータを捨て身体の反応に任せたテニスで4-3まで逆転。が、さらにスピードとパワーを上げた柳に付いていけなくなり4-5まで追い詰められる。しかし、すべては幼少の時に決着がつかなかった時と同じ試合展開を作り上げたがったための乾のゲームメイクであり、その時の続きをここから再現しようとしていく。タイブレークまでもつれ込み、30-29にも及ぶ死闘の末に7-6で勝利を収めた。
▼他キャラの戦績はこちら▼

コメント